Rama Amoeba
Vocal / Guitar:アキマ・ツネオ ( ex.マルコシアス・バンプ )
Guitar : 吉田ブギー ( HOLICS )
Bass : 清水"Matty"ケンヂ ( The HIGH, THE BARBARELONS / ex.Raspberry Circus, FURS )
Drums : 大島治彦 ( 松尾宗仁 & ブラックリムジン, Devils With A Blue Dress / ex.Ruby, Zi:LiEYA )

2008年夏、マルコシアス・バンプのアキマツネオが、ワールドワイドに活動できる唯一無二のグラムロックバンドとして、ロックンロールドラマー大島治彦、ベースで元ガラパゴスの上西泰史、ギターの新川辰史(2010年8月脱退)と共に結成。

2009年7月ジェネオンユニバーサルより異例の2枚同時発売によるメジャーデビューアルバムを発表。
シンプルながら刺激的なロックンロールアルバムはそのライブパフォーマンスとともに国内外で高い評判を呼びフランスでは”Marc bolan meets N.Y DOLLS”として紹介される。
デビューライブツアーは日本、フランス、スイスの3カ国で行われ、ファイナルとなったスイスのイベントでは800人を超える動員となり大好評を得た。
その後もラーマアメーバはコンスタントに活動を行い、2010年新鋭のギタリスト吉田ブギー加入により一段と演奏の幅を増している。

2011年キングレコード 主催のグラムロックオムニバスアルバム「果てしなきグラムロック歌謡の世界」に2曲参加。

2012年春、3枚目のアルバム「Red Or Blue」をリリース。
また秋間経夫主催のマークボラン追悼イベント「グラムロックイースター」もラーマアメーバが引き継ぎ、2012年で26周年を迎えた。

2012年8月、ベースの上西泰史脱退。 2012年10月、新メンバーとして、ベースの清水"Matty"ケンヂが加入。