THE STARBEMS
Vocal : 日高 央 (ex.BEAT CRUSADERS, MONOBRIGHT, ヒダカトオルとフェッドミュージック)
Guitar : 越川 和磨 (ex.毛皮のマリーズ)
Guitar : 菊池 篤 (ex.Fed MUSIC)
Bass : 山下潤一郎(ex-ASPARAGUS/ナイスマーブルス)
Drum:高地 広明 (the Bench / ex.SHENKY GUNS)

2012年12月、日高 央を中心に結成。

2010年9月のBEAT CRUSADERS散開後、数々のプロジェクトと平行してソロ活動を始動した日高が、同年12月の年越しイベントから、現在も続くSPC(LIVE P.A.チーム)提唱の〈東北ライブハウス大作戦〉に協力しながら構想を練り、日本各地でライブ活動を通しての精力的な支援と共に、数々のミュージシャンとセッションを重ねながらサウンドを構築。

2012年9月に現在のメンバー編成となり、パワーPOPなメロディ+メロディックPUNKの性急感、更にハードコアなアレンジとアティチュードを武器に活動開始。

2013年にシングル『FUTURE PRIMITIVE E.P.』と、1stアルバム『SAD MARATHON WITH VOMITING BLOOD』をリリース。2014年6月には初のアメリカレコーディングとなる2ndシングル『ULTRA RENEGADES E.P.』をリリースした。Ba寺尾順平がROCK IN JAPAN FES.2014のライブをもって脱退。しかしバンドとして全く止まることなくその後のライブはサポートメンバーをいれて活動。

2025年6月渋谷eggmanで行われた自主企画<Day Believe Dreamer>にて、サポートBa.だった山下潤一郎(ex-ASPARAGUS/ナイスマーブルス)の正式加入を発表。

現在、全国ライブハウスから大型フェスまで、至る所で熱狂を生み出すPUNKバンドとして急成長。